2014/02/04
韓国貿易協会が在日韓国企業連合会68社の加盟会社をアンケート調査した結果、50%は今年の営業環境が悪化、29%は去年と同じ、21%は改善すると見込んだ。営業の障害事項としては61%が円安を、28%が韓日政治関係の悪化をあげ、特に、韓日関係の膠着が消費者に直接影響を与える旅行業、外食業などに否定的影響を及ぼすことが憂慮されている。 (c)innolife