2014/02/06
先月31日、原油流出事故が起きた全南麗水一帯の海に対する緊急環境影響の調査が始まった。 韓国海洋科学技術院は事故地点から16kmにある麗水と光陽、南海一帯の海30か所から海水を回収し、分析に入った。 海水に油の成分が入っているのか、発ガン物質が流出されなかったのか、などが調査対象だ。 (c)innolife