2014/02/08
サムスン生命引退研究所が、ソウルと5大広域市に居住する約千7百世帯を対象に「引退準備指数」を調査したところ、平均56.7点と言う結果が出た。 引退指数とは、健康や財務など4つの分野で構成されており、財務、すなわち老後資金への備えが一番弱いと言う調査結果となった。 退職年金と個人年金に加入したという回答は40%と言う結果となった。引退指数は、点数によって、「危険」と「注意」「良好」・・・