2014/03/18
17日午後2時頃、ソウル江南区庁駅ホーム中央の椅子のそばに、黒いカバンが置かれているという通報が受け付けられた。警察がCCTVを確認した結果、1人の老人がカバンを置いて行ったことが分かった。午後3時10分頃、軍爆発物処理班が駅に到着して確認作業を始めた結果、爆発物ではないことが確認された。 (c)innolife