2014/03/27
「皇帝労役」が論議されている中で大邱(テグ)のある事業家が、罰金60億ウォンを支払う代わりに日当2千万ウォンの労役で先月解放された事実が、一足遅れて伝えられた。 パン某氏(49)は偽の税金計算書を発行して付加価値税の脱税容疑で起訴され、300日間の労役で先月1日に解放されたが、日当は2千万ウォンに達する。 (c)innolife