2014/04/03
無人航空機が韓国軍の「対砲兵レーダー」の位置を知るために、飛ばした可能性が大きいと分析した。 シン・インギュン自主国防ネットワーク代表は、延坪島砲撃挑発以後に韓国軍が延坪島とペクリョン島に対砲兵レーダーを配置し、北朝鮮が情報を得るために偵察として飛ばしたのだろうと話した。 (c)innolife