2014/04/07
警察庁は3ヶ月間にわたって不良食品特別取り締まりを実施して計720人余りを検挙し、この中の6人を拘束した。 虚偽・誇大広告が270人余りで最も多く、続いて危険な食品の製造と流通、原産地表示の偽りなどが後に続いた。 警察は健康に対する関心が高まって高齢者が増え、不良食品の不法行為が増加する恐れがあるとし、12日から再び特別取り締まりを実施すると明らかにした。 (c)innolife