2014/04/28
閔庚旭(ミン・ギョンウク)青瓦台報道官は鄭総理の辞意表明後のブリーフィングで、任命権者である朴大統領が熟考して判断すると明らかにした。 セウォル号沈没事故の対応過程で、政府の未熟な対応への批判世論が強いだけに、朴大統領は結局鄭総理の辞表を受理するものと予想されている。 (c)innolife