2014/05/04
大統領府は5月の連休初日である今日、金淇春(キム・ギチュン)秘書室長主宰で首席秘書官会議を開き、セウォル号沈没事故の収拾と今後の対策を協議した。 会議参加者は朴槿恵(パク・クンヘ)大統領が確実な代案を示して謝罪するとしただけに、主席室別に担当部署や機関でどのような代案を準備することができるかを報告し、意見を交換したと伝えた。 金室長をはじめとする大統領府首脳陣は、連休最終日の6日・・・