2014/05/21
軍検察がEMP設計図が含まれた合同参謀設計図流出事件の調査に着手して6日目に、電撃的な家宅捜索に着手した。軍検察が捜索した場所は関連業者や民間人、元・現軍人の自宅など計13ヶ所だ。国防部は家宅捜索を実施した理由に、流出した設計図が国防部保管版とほとんど一致するので、強制捜査が必要だったと伝えた。 (c)innolife