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事故対策本部、「船体が崩壊した区域に行方不明者多数と推定」

2014/05/23

セウォル号の船体弱化現象が続くなかで、崩壊が進行した区域に行方不明者が多数残っているものと伝えた。セウォル号沈没事故発生から37日目の22日午前、汎政府事故対策本部コ・ミョンソク報道担当は、全南珍島郡庁で開かれたブリーフィングで、「行方不明者が5階に1人、4階に9人、3階に6人いると推定している」と伝えた。 (c)innolife

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