2014/07/16
セウォル号惨事で友達を失ったタンウォン高校2年生の生存生徒が1泊2日の徒歩行進をする。 悲しくてすまない気持ちで、学校から出発し、犠牲者の保護者が断食座り込みをしている国会議事堂に向かった。 生徒らはソウル光明にあるソウル私立勤労青少年福祉館で一晩を過ごした後、朝、また行進を続ける予定だ。 (c)innolife