2008/09/30
キム・デジュン政府とノ・ムヒョン政府を合わせた10年間、中央政府や地方政府、民間団体の有無償での対北朝鮮支援金は総額8兆3805億ウォンにのぼることが集計された。 これは現代グループが2000年に首脳会談の対価として支払った4億5000万ドル、金鋼山観光の対価約4億ドルなど企業レベルで提供した現金を除いた金額。 第2次北朝鮮核危機(2002年10月)が落ち着いた直後にスタートした・・・