韓流大好き!

取材記事

gugudan『1st Showcase & Fanmeeting “Dear Friend”』

gugudan『1st Showcase & Fanmeeting “Dear Friend”』
gugudan
(c)m-up


定刻になると大きな歓声と拍手の中、ステージにgugudan(ググダン)が登場した。早速全員で「スタンバイ キュー」と挨拶をし、それぞれの自己紹介へ。

gugudan『1st Showcase & Fanmeeting “Dear Friend”』
gugudan
(c)m-up


自己紹介が終わると、メディア向けにフォトタイムの時間が設けられた。その後、一度gugudanが退場すると、ステージに設置されたスクリーンには改めてメンバー紹介の動画が。紹介が終わると「The Boots」が流れ、先程の可愛らしい彼女達とは打って変わって、クールなgugudanの魅力を披露した。

曲が終わると、メンバーは椅子に座りトークコーナーへ。

Q:初めての日本でのショーケースはいかがですか?

へビン「本当に私たちは、日本での活動を心待ちにしていました。このステージに立つ前まで本当に緊張していましたが、その緊張も心地の良いときめきだったような気がします。今日の夜に行われる、ファーストファンミーティングも楽しみにしています」

Q:日本や日本のファンについてどう思いますか?

ミナ「私たちの公式的なイベントで凄く緊張していたのですが、ファンの皆さんが温かく迎えてくれたんです。日本のファンの方たちは、ずっと前から私たちのことを待っていてくれました。本当に情熱的な応援ありがとうございます。これからも応援と期待をよろしくお願いします」

Q:日本の活動を始めるにあたって、何か準備しましたか?

ナヨン「いつも待っていてくださるファンの皆さんに、良いステージをお見せしようと頑張って練習してきました。さらに、皆さんと直接コミュニケーションが取れるように日本語の勉強も頑張りました」

Q:好きな日本語や最近覚えた日本語などありますか?

ミナ「私は、“雪”です」

セジョン「私は最初、“ドキドキ”しか知らなかったのですが、今回は、“ワクワク”を習いました。意味は似ているのですが、“ワクワク”の方が心に来る感じがあります。あと、変わった日本語を覚えたのですが、それは“ホンマに”でした」

ハナ「私は、“花”という言葉です。日本語の勉強をするときにSMAPの『世界に一つだけの花』をよく聞いていました」



(1/5ページ)